2010年03月30日

ベリーダンスのコインスカーフ

ベリーダンススカート今日は一日中スタジオに籠って、ベリーダンスのレッスンをしていました。
裸足で踊っていると自分が解放されて行く様な不思議な気持ちになります。
これは、ベリーダンスを舞う時に腰に巻いて踊るコインのついたヒップスカーフです。
踊る度にシャラシャラとアラビックな音がします。
靴を履いて踊るフラメンコは身体自身が打楽器の様な魅力があり、裸足で踊るベリーダンスは自分の身を音楽に任せる心地良さがあり、どちらの魅力もあらがいがたいのです。
posted by MARIA at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | フラメンコについて

2010年03月28日

トルコの茶器でトルコティーを!

トルコのお茶のグラスです!これが先程、ご案内した、トルコのお茶bフグラスと赤い模様の受け皿です。
ベリーダンスのレッスンの後に飲むトルコティーは私達を別世界に連れて行ってくれます!
posted by MARIA at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | フラメンコについて

トルコのお茶のグラス

トルコのグラスこれは、ずっと前から大切に持っていたトルコのお茶を飲む時に使うグラスと受け皿です。
以前からトルコに興味を持っていて、ずっと大事にしてきたものです。
受け皿の赤い模様も可愛いくて気に入っています。
先日、花灯路フラメンコライブも盛会のうちに終えて、ホッとしました。
今回は出演者がソロに挑戦し、自分自身の素晴らしい花を咲かせてくれて、私も先生冥利につくイベントになり、とても意義のある楽しい会になりました。
一つの区切りができましたので、四月から、新にトルコやエジプトで踊られているベリーダンスレッスンを始めます。
興味のある方はぜひご参加下さいね!
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2010年03月17日

桜のソフトクリーム

桜のソフトクリームもうすぐ、スタジオの花灯路ライブがありますので、一生懸命にレッスンしていますが、その合間を縫って、八坂神社にお散歩に行って来ました。
帰り道の或るお店で桜のソフトクリームを食べました。
ほんのりしたピンクで桜の香りがして、散歩で渇いた喉に冷たく、とても素敵な味がしました。
後少しで桜が咲く季節となります。
すでに咲き始めた桜もありました。
三日後のスタジオライブの時には、桜が沢山咲きますように!
posted by MARIA at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常

2010年03月14日

私の好きなものパートT

私の好きなものパートT ネコ私の好きなものについて書いてみます。
好きなものは、いろいろありますが、一つずつ紹介します。
今回はネコちゃんです。
以前は、まったく興味がなかったのですが、フラメンコをしている友達でネコが好きな人が多く、私の身の回りにも、何故かネコ達が集まって来ました。
自分で買った物もありますし、頂いた物もあります。
まず、パリの空港で出会ったネコのナランハ、白いネコのタオル、黒猫のポーチ、ハンカチ、他にもいろいろありますが、この写真のネコとは横浜で出会いました。
大きなバレッタで、時々、髪に付けて外出したり、レッスンしたりします。
ネコ好きの友達に羨ましいと言われますが、横浜のホテルで偶然出会ったネコちゃんで、フランスから来たネコだとは聞いていますが、仲間のネコとはどこで会えるのかわかりません。
もし、知っていらっしゃる方がいらしたら、お友達に教えてあげたいので、ぜひ、お知らせ下さいね!
五年前には、一つも持っていなかったネコグッズに今はとても心魅かれています。
posted by MARIA at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常

2010年03月11日

フラメンコ人形

フラメンコのお人形このブルーの衣裳を着ているフラメンコのお人形は、私がフラメンコを始める前の子供の頃に、どうしても欲しくて、スペイン展で買ってもらったものです。
やはり、小さな頃からDNAにフラメンコが刻まれていたのでしょうか。
その頃は自分がフラメンコの衣装に身を包み、舞うことになるとは予想もしませんでした。
今も、このフラメンコ人形を見ると不思議な気持ちになります!
posted by MARIA at 01:44| Comment(4) | TrackBack(0) | フラメンコについて

2010年03月06日

白いキッチン

キッチンの魔女私のキッチンというかお台所はすごく小さくて狭いのですが、白い色で統一しています。
戸棚の硝子も古いデザインの模様の硝子をつかっていて、少し大正ロマンの香りがします。


この白いキッチンで箒にのって飛んでいるのが、このキッチンウィッチ[台所の魔女]です。
この魔女には横浜で出会いました。
昔、魔女は山や森と民家の丁度、境目で暮らしていて、村の人が病気になったりすると、森にある薬草で薬を作り、村人を救って喜ばれたということです。
そして、このキッチンの魔女は、お台所で、美味しいお料理ができるように、そして、火を出さない様に、キッチンを守ってくれるそうです。
私は今日もこの魔女に見守られて、お料理をつくります!
posted by MARIA at 11:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常